Yoon Joon-soo (윤준수) @joo_n_soo
体格の目安: 172 cm | 75 kg
2025
2020
2019
- ・襪陽BMXキング・オブ・キングス大会 3位
- ・甘肃臨洮ステーション2 優勝
- ・襪陽BMXインターナショナル 優勝
2018
- ・大統領杯 BMXキング・オブ・キングス 優勝
- ・第1回BMX代表選抜戦 優勝
BMXに馴染みのない方のために、BMXレーシングとはどのような競技か教えてください。
「BMXは大きくフリースタイルとレーシングに分かれます。BMXというとトリック系の自転車競技をイメージする方が多いのですが、実はフリースタイルのトリックとスピードを競うレーシングという2つの種目があります。私はレーシングをメイン種目として競技しています。」
BMX選手を目指すきっかけは何でしたか?
「もともとはMTB(マウンテンバイク)に乗っていました。小学あ5年生のときBMXチームのコーチにスカウトされたのが、この競技との出会いです。最初は両方の種目を並行してやっていましたが、オリンピック出場という夢が大きくなるにつれ、正式種目であるBMXレーシングに専念するようになりました。」
BMXは通常の自転車競技よりも難易度もリスクも高そうですが、その魅力はどこにあると思いますか?
「確かにケガのリスクが高い競技です。ただ、リスクが大きいからこそ、プロテクターや安全に関するトレーニングは非常に彻底されています。もちろんケガをゼロにすることはできませんが、危険性をきちんと理解していれば、大きな事故を防ぐことはできます。マウンテンバイク、ロードレース、トラックレースなど色々な自転車競技を経験してきましたが、それぞれに魅力はあるものの、BMXレーシングほどのスリルを味わえる競技は他にありません。」
WaveWearを実際に着用してみた、率直な感想を教えてください。
「主にウエイトトレーニングのときにWaveWearを着用していました。
着圧シャツT20は、スクワットやデッドリフトのような高重量種目のときに本当に助かりました。特に背中のテーピングサポートには満足しています。1~2日では違いが分かりにくいかもしれませんが、トレーニングの疲労が蓄積してくると、その差がはっきり分かってきます。使い始めてから、背中の疲労感が明らかに減りました。普段はここまで製品を褒めることはないのですが、本当に違いを実感しました。だからこそ
T20は記憶に残っていますし、これからも使い続けたいと思っています。」
特におすすめのWaveWear製品はありますか?
「
着圧シャツT20は間違いなくおすすめです。試合のときはふくらはぎサポーターも着用しています。
WaveWearのふくらはぎサポーターC2を最初に試したときは、少しゆるいのではと思ったのですが、着けているうちにテーピングがしっかりグリップしてくれていることに気づきました。そのとき、このサポーターは着圧だけでなくテーピングによって支えてくれているのだと理解しました。」
WaveWearはユン・ジュンス選手の感動的な挑戦を心から応援しています。
ユン・ジュンス選手が選ぶWaveWearアイテム
ユン・ジュンス選手の着用サイズ:トップス(M) / ボトムス(M)
- ユン・ジュンスは韓国BMXレーシングのナショナルチーム選手であり、WaveWearのパートナーです。国内選手権で幾度も優勝を果たしてきた実力者で、トップレベルで戦い続けるために機能性の高い着圧ウェアを愛用しています。