テーピング × 着圧
貼る手間なく、動く膝をサポート。
内側のAlignX™シリコーンが肌に密着。ランニングもスクワットも、動きに合わせて膝を支えます。
- 履くだけ、貼り付け不要。
- テーピングと着圧でサポート。
- 洗って、繰り返し使える。
筋肉の流れに沿う設計 テーピングのようにサポート
筋肉の流れに沿って配置したシリコーンが、運動中もしっかり密着。脱ぐときには、肌からはがしやすいよう粘着力を調整しています。
切ったり、貼ったりする手間なく 着るだけで、必要な位置をサポート
テープを切ったり、専門家に貼ってもらったりする必要はありません。着用するだけで、サポートしたい部位にフィットします。
洗うと粘着力が戻る 繰り返し使える
AlignX™シリコーンは、洗うことで粘着力が回復します。使い捨てのテープと違い、繰り返し着用できます。
動きにしなやかにフィット 生地と一緒に伸び縮み
AlignX™シリコーンは生地と一緒に伸び縮みするため、激しく動いても浮いたり、はがれたりしにくい設計です。
ご愛用者の声

ランニング
毎日のロングランにぴったり
とても軽くて通気性が良いです。走っている間に位置を直す必要がなく、最後まで膝が安定しているように感じます。使い込むほどフィット感も良くなりました!

ロッククライミング
クライミングの練習が変わりました
難しいルートでもスリーブがずれません。軽くてしっかり密着するので、膝を気にせずテクニックに集中できます!

クロスフィット/HIIT
本格的なトレーニングに頼れる膝スリーブ
着用すると膝がより守られ、安定するように感じます。デッドリフト中も関節の動きをコントロールしやすく、安心感があります。

サッカー
サッカーでも頼れるフィット感
ずれなくなり、ダッシュや急な動きでも以前より安心して動けるように感じます。

膝の安定を支えるキネシオロジー着圧スリーブ
プロのテーピングのような部位別サポートを、着るだけで。K2は特許取得済みのAlignX™技術を採用し、膝のお皿まわりをしっかり支えるウェアラブルサポーターです。

繰り返し使えるキネシオロジー技術 — AlignX™
部位に合わせたサポートで膝のお皿まわりをしっかりホールド。走る、跳ぶ、スクワットする動きに自信を。

曲げ伸ばしのときもしっかりサポート
動きに合わせてフィットする段階着圧。深いスクワット、ランジ、ジャンプのときも膝まわりをしっかり支えます。

あらゆるスポーツを想定した設計
ランニング、テニス、クロスフィット、ハイキングまで。汗に強くずれにくい設計のK2が、さまざまな場所での活動を支えます。
細部へのこだわり

上下の滑り止めグリップ
上下の独自のバブルシリコーンバンドがスリーブを固定。激しいスクワットやスプリント中のずれや巻き上がりを防ぎます。

夜間の視認性を高める反射仕様
早朝や夜のランニングでも目立ちやすい反射ロゴを採用しています。

円形デザインで位置を合わせやすく
円形デザインが膝のお皿に合わせる目印になります。着用前にスリーブを裏返すと、より簡単に装着できます。
サポートを支える科学
試験で確認されたこと
カスタマーレビュー
よくある質問
この商品について
WaveWear K2 ニースリーブとは何ですか?どのような方に向いていますか?
WaveWear K2は、AlignX™キネシオロジーシリコーンを内蔵した片膝用のコンプレッションニースリーブで、動いている間も膝のお皿まわりと周囲の筋肉にサポート感を与えるよう設計されています。
ランナー、リフター、ハイカー、フィールド競技やコート競技のアスリート、そして日常生活でも膝まわりにしっかりしたサポート感がほしい方に向いています。
K2の特長は?
K2は、段階的なコンプレッションと、膝蓋骨(お皿)まわりに配置したAlignX™シリコーンのテーピングラインを組み合わせたニースリーブです。スクワット、ランジ、ジャンプ、スプリント、ロングランなどの動きの中でも、しっかりとしたホールド感が続くよう設計されています。
軽度から中程度のサポート感を提供します。WaveWearはスポーツウェアであり、医療機器ではありません。重いケガや手術後に使用する、硬性やヒンジ付きの医療用サポーターの代わりにはなりません。ぐらつきが大きい場合や強い痛みがある場合は、医師にご相談ください。
両膝に着用できますか?
はい。K2スリーブは左右の区別がないため、どちらの膝にも着用できます。両膝にサポート感がほしい場合は、2枚セットでお選びになる方も多くいらっしゃいます。
サイズは、膝の中心から15 cm上の太ももまわりを測り、ページ内のサイズ表で計測値に合わせて、ぴったりでありながら快適なフィット感のサイズをお選びください。
膝用サポーターの代わりになりますか?
このニースリーブは、軽量なコンプレッションとほどよいサポート感を提供し、日常生活やスポーツで膝まわりを包み込みます。
WaveWearはスポーツウェアであり、医療機器ではありません。重いケガや手術後に使用する、硬性やヒンジ付きの膝用サポーターの代わりにはなりません。ぐらつきが大きい場合や強い痛みがある場合は、医師にご相談のうえ、適切なサポーターをお選びください。
なお、K2ニースリーブは、より強いコンプレッションスリーブやサポーターの下に着用することもできます。
手術後に着用できますか?
WaveWearはスポーツウェアであり、医療機器ではありません。手術後に使用する、硬性やヒンジ付きのサポーターの代わりにはなりません。手術後のご使用については、事前に医師にご相談ください。

スクワットでニースリーブは使えますか?
はい。ニースリーブは、スクワット中の膝まわりに、コンプレッション(着圧)、保温性、そして動きに合わせたフレキシブルなサポート感をもたらします。
膝まわりのサポート感:体にフィットするスリーブが、バックスクワット、フロントスクワット、ゴブレットスクワットなどの下半身トレーニングで膝が曲がり伸びる動きに合わせて、膝を包み込みます。
保温性と快適さ:ウォームアップセットから本セットまで着用すれば、硬いサポーターのようなかさばりなく、膝まわりを温かく保ちやすくなります。
テーピング機能を内蔵:WaveWear K2 ニースリーブは、コンプレッションとAlignX™粘着シリコンテーピングテクノロジーを組み合わせており、別途キネシオロジーテープを貼らなくても、繰り返し使えるテーピングのような引き締め感を膝まわりに得られます。
コンプレッションニースリーブとパワーリフティング用ニースリーブの違いは何ですか?
コンプレッションニースリーブは一般に薄くて柔軟性が高く、厚手のパワーリフティング用スリーブは、重いスクワットでよりしっかりとした硬めのフィット感が得られるよう設計されています。
柔軟性:軽量なコンプレッションスリーブは、スクワット、ランジ、補助種目、コンディショニング、クールダウンまで、膝の動きに合わせて動きます。
硬さの度合い:厚手のパワーリフティング用スリーブは、重いスクワットの試技で、より強いホールド感がほしいリフターによく使われています。種目が多様なワークアウトでは、着け心地が劣ると感じることがあります。
トレーニング目的:最大重量を挙げるときだけ使う用具ではなく、ウェイトトレーニングのセッション全体を1枚のスリーブで通したいリフターには、柔軟なスリーブのほうが向いています。WaveWear K2 ニースリーブは、柔軟なキネシオロジーコンプレッションサポートとして設計されており、競技用のような硬いパワーリフティング用スリーブではありません。
クリーン、スナッチ、ジャークなどのオリンピックリフトで、WaveWearを着用できますか?
はい。WaveWearの柔軟なニースリーブ、リストラップ、コンプレッショントップは、クリーン、スナッチ、ジャークの際に着用できます。
膝まわりのサポート感:K2 ニースリーブは、オリンピックリフトのプル、キャッチ、立ち上がりの各局面で、膝の動きに合わせて曲がります。
手首まわりのサポート感:H1 リストラップは、フロントラックやオーバーヘッドのバーポジションで、調整できるサポート感を提供します。
上半身のカバー:T20 バック&ショルダー コンプレッショントップは、硬いサポーターのような構造感がなく、肩から背中にかけて柔軟なコンプレッションを提供します。新しいサポートギアは、まず空のバーや軽いセットで試し、挙上の全可動域でフィット感が快適に保たれることを確認してください。
知っておきたいこと
キネシオロジーコンプレッションウェアとは何ですか?WaveWearはどのような仕組みですか?
キネシオロジーコンプレッションウェアは、コンプレッション生地と、部位に合わせたテーピングサポートを、繰り返し使える1枚のウェアに組み合わせたものです。
コンプレッションは、しっかりと体にフィットするサポート感を生み、動いている間もフィット感が続きます。
テーピングはAlignX™によるものです。ウェアの内側に組み込まれたシリコーンのテーピングラインが、筋肉に沿ったキネシオロジーラインとして配置され、特定の筋肉や関節まわりの肌にやさしく触れます。
従来のキネシオロジーテープのように、測ったり、切ったり、貼ったりする必要はありません。着るたびに、サポートが最初から適切な位置にあり、洗えば翌日もまた着用できます。

WaveWearは、キネシオロジーテープとどう違いますか?
従来のキネシオロジーテープは、毎回のセッション前に手で測り、切り、貼る必要があり、シャワーで剥がれてしまいます。
WaveWearは、AlignX™シリコンテーピングをウェアに直接組み込んでいるため、パターンが最初から貼られた状態で、テンションも適切で、自分では貼りにくい場所にも届きます。
使い捨てではなく、繰り返し使えます。交換が必要な粘着剤はありません。洗うことでシリコンの密着力が戻り、使える期間はロール数ではなく、ウェア自体の寿命によって決まります。
テーピングに加えて、コンプレッションも。通常のコンプレッションは、広い範囲に均一な圧をかけます。WaveWearはそこに、特定の筋肉群に沿った方向性のあるテーピングラインを加えているため、サポート感を必要な部位に集中させられます。

初めてWaveWearを着用するときは、どうすればよいですか?
最初は軽く、まず1時間だけ着用してください。AlignX™シリコーンは、肌にしっかり密着するよう設計されています。新しい靴のように、最初は硬く感じることがありますが、徐々にご自身に合った心地よいフィット感になじんでいきます。
着用時間の目安。まず、シリコーンが触れる部分すべてに、ウォームアップスポーツクリームまたはワセリン(Vaseline®など)を肌に塗ってください。保湿することで摩擦を抑え、擦れにくくなります。初回の着用は1時間以内をおすすめします。その後は、肌がなじむのに合わせて、少しずつ着用時間を延ばしてください。最大5時間までをおすすめしますが、それ以上でも快適に着用している方もいます。
屋外での着用や長時間の着用。ランニング、ハイキング、トレーニングなど、途中で外すのが難しいアクティビティでは、シリコーンが触れる部分にクリームまたはワセリンを塗り直し、擦れを感じにくい状態を保ってください。少し休憩できるときは、シリコーンの位置を少しずらしたり、テーピング部分をめくって貼り直したりすると、着け心地が大きく変わります。
ご注意。かゆみ、ヒリヒリ感などの不快感が続く場合は、すぐに使用を中止してください。傷や炎症のある肌には使用しないでください。就寝前にはWaveWearを外してください。血行に関わる持病がある方は、ご使用前に医師にご相談ください。
肌に触れる部分には、AlignX™の粘着性シリコーンを使用しています。肌に異常がある場合や、着用中に刺激を感じた場合は使用を中止してください。
WaveWearを、ほかのスリーブやサポーターと重ねて着用できますか?
はい。WaveWearの上に、ほかのスリーブやサポーターを重ねて着用できます。重ねると締め付けが強くなる場合があります。圧迫感やしびれを感じたら外してください。
着用の順番が大切です。AlignX™シリコーンが体に触れた状態を保てるよう、WaveWearを肌に直接着用し、その上にほかのスリーブやサポーターを着けてください。シリコーンのテーピングラインは、肌に直接触れていないと密着しません。
擦れにご注意ください。重ね着をすると圧と摩擦が増えるため、最初の数回は短時間にとどめ、シリコーンが触れる部分の肌を保湿してください。
硬性やヒンジ付きの医療用サポーターをお使いの方も同様です。WaveWearは柔軟なスポーツウェアであり、そのサポーターの代わりにはなりませんが、その下に着用することはできます。
サイズガイド
膝の中心から15cm上の位置で太ももの周囲を測ってください。

2つのサイズの間の場合:しっかりした着圧には小さめ、軽い着け心地には大きめをお選びください。

K2 Black Cat 膝サポーター|テーピング機能付き着圧スリーブ
¥3,613



