ウェイトトレーニング用着圧ウェア
スクワット、デッドリフト、ベンチプレス、オリンピックリフトなど、ウェイトトレーニングに合わせた着圧ウェアです。レギンス、ショーツ、膝サポーター、足首サポーターに、AlignX™のキネシオロジーテーピングのラインを組み込み、関節まわりをしっかり支えるサポート感があります。貼る手間がなく、洗って繰り返し使えます。
ウェイトトレーニング用着圧ウェア Compression Gear
お客様のレビュー

クロスフィット/HIIT
本格的なトレーニングに頼れる膝スリーブ
商品を見る K2 Knee Sleeve着用すると膝がより守られ、安定するように感じます。デッドリフト中も関節の動きをコントロールしやすく、安心感があります。

フィットネス
ずれにくく、肘をしっかりサポート
商品を見る E2 Elbow Sleeve安定したフィット感で、ずれません。しっかり密着して、リフティング中も肘を安定させてくれます。

ウエイトリフティング
ハムストリングと太もものサポートを実感
商品を見る SL20 Compression Shorts最初は短いレギンスを履くのが少し不思議でしたが、一度トレーニングして評判に納得しました。脚のトレーニングには欠かせません。スクワットやランジの後の脚の感覚に大きな違いを感じます。
サポートの仕組み
ほかの部位のサポートもお探しですか?
テーピング機能付きサポーターをすべて見る
ウェイトトレーニング向けサポートについてのよくある質問
ウェイトリフティングには、どのWaveWear製品を選べばよいですか?
メインの種目で最も負荷がかかる部位に合わせて、WaveWear製品をお選びください。
下半身のリフティング:K2 ニースリーブは、スクワット、ランジ、オリンピックリフトのキャッチポジションで、膝まわりにサポート感を与えます。
上半身のリフティング:H1 リストラップは、プレスやフロントラックの動きで手首をサポートし、E2 エルボースリーブは肘関節まわりを直接カバーします。
背中と肩のカバー:R10 コンプレッショントップは、体幹と腰まわりに着目したモデルです。T20 コンプレッショントップは、AlignX™テーピングを肩から背中にかけて広くカバーします。すべてのサポート製品を一度に着用するのではなく、普段のトレーニング中やトレーニング後に最も気になる部位から始めてみてください。
スクワットでニースリーブは使えますか?
はい。ニースリーブは、スクワット中の膝まわりに、コンプレッション(着圧)、保温性、そして動きに合わせたフレキシブルなサポート感をもたらします。
膝まわりのサポート感:体にフィットするスリーブが、バックスクワット、フロントスクワット、ゴブレットスクワットなどの下半身トレーニングで膝が曲がり伸びる動きに合わせて、膝を包み込みます。
保温性と快適さ:ウォームアップセットから本セットまで着用すれば、硬いサポーターのようなかさばりなく、膝まわりを温かく保ちやすくなります。
テーピング機能を内蔵:WaveWear K2 ニースリーブは、コンプレッションとAlignX™粘着シリコンテーピングテクノロジーを組み合わせており、別途キネシオロジーテープを貼らなくても、繰り返し使えるテーピングのような引き締め感を膝まわりに得られます。
コンプレッションニースリーブとパワーリフティング用ニースリーブの違いは何ですか?
コンプレッションニースリーブは一般に薄くて柔軟性が高く、厚手のパワーリフティング用スリーブは、重いスクワットでよりしっかりとした硬めのフィット感が得られるよう設計されています。
柔軟性:軽量なコンプレッションスリーブは、スクワット、ランジ、補助種目、コンディショニング、クールダウンまで、膝の動きに合わせて動きます。
硬さの度合い:厚手のパワーリフティング用スリーブは、重いスクワットの試技で、より強いホールド感がほしいリフターによく使われています。種目が多様なワークアウトでは、着け心地が劣ると感じることがあります。
トレーニング目的:最大重量を挙げるときだけ使う用具ではなく、ウェイトトレーニングのセッション全体を1枚のスリーブで通したいリフターには、柔軟なスリーブのほうが向いています。WaveWear K2 ニースリーブは、柔軟なキネシオロジーコンプレッションサポートとして設計されており、競技用のような硬いパワーリフティング用スリーブではありません。
ベンチプレスやオーバーヘッドプレスでリストラップは使えますか?
はい。リストラップは、ベンチプレスやオーバーヘッドプレスで、バーの負荷が手首にかかるときに、追加のサポート感をもたらします。
ベンチプレスでのサポート感:リストラップは手と前腕をつなぐ関節まわりにフィットし、バーを握っている間も手首まわりをしっかり包み込みます。
オーバーヘッドでの使用:手首のサポートは、オーバーヘッドプレス、プッシュプレス、フロントラックポジション、ジャークでも役立ちます。
調整できるフィット感:フレキシブルなラップなので、かさばる手首用サポーターを使わなくても、種目や重量に合わせて締め具合を調整できます。WaveWear H1 リストサポートラップは、調整できるストレッチラップと、内側全面のAlignX™テーピングを組み合わせています。
ベンチプレス、懸垂、カールには、どのエルボースリーブが向いていますか?
肘の関節まわりのサポート感がほしい場合は肘に特化したスリーブを、肘から手首方向まで広くカバーしたい場合は丈の長い前腕スリーブをお選びください。
肘関節まわりのカバー:WaveWear E2 エルボースリーブは肘を直接包み込むタイプで、軽量で関節まわりに特化したコンプレッションがほしいリフターに向いています。
前腕と肘のカバー:WaveWear F1 前腕スリーブは腕のより下まで伸び、前腕のコンプレッションと肘まわりのテーピングを組み合わせています。
種目に合わせた選び方:プレス系の種目や、肘まわり全般のサポート感には、E2がより直接的な選択肢です。カール、懸垂、ローイング、握力を多く使う種目で前腕まで広くカバーしたい場合は、F1が向いています。WaveWear製品はスポーツウェアであり、医療機器ではありません。痛みが続く場合や鋭い痛みがある場合は、医師にご相談ください。
デッドリフトで、腰まわりのサポート感を得られるコンプレッショントップはありますか?
コンプレッショントップは、デッドリフト中の腰まわりと体幹に、体にフィットするサポート感とテーピングのような感覚をもたらします。
腰まわりのカバー:コンプレッション生地が、デッドリフト、ロウ、キャリーなど負荷をかける種目の間も、胴まわりに一定の密着感を保ちます。
テーピングの配置:WaveWear R10 コンプレッショントップは、毎回のワークアウト前に別途テープを貼らなくても済むよう、腰まわりに沿ってAlignX™テーピングを配置しています。
動きやすさ:硬いリフティングベルトとは異なり、コンプレッショントップはワークアウト全体を通して着たままにでき、種目が変わっても胴の動きに合わせて動くよう設計されています。コンプレッショントップとリフティングベルトは用途が異なります。R10は、柔軟なコンプレッションと内蔵テーピングによるカバーを提供するもので、リフティングベルトのような腹部への硬い圧力は与えません。
オーバーヘッドのリフティングで、肩まわり用のコンプレッションシャツは着用できますか?
はい。柔軟なショルダー用コンプレッションシャツは、オーバーヘッドプレス、プッシュプレス、ジャークなどの上半身のリフティング中に着用できます。
肩まわりのカバー:WaveWear T20 コンプレッショントップは、肩から上背部にかけて、コンプレッションとAlignX™テーピングを配置しています。
ワークアウト中ずっと着用:柔軟な作りなので、プレス、ロウ、スクワット、補助種目と種目が変わっても着たまま動けます。
アンダーウェアとしても:薄くフィットする作りで、単体でも、通常のトレーニングシャツの下にも着用でき、別途ショルダーストラップやサポーターを加える必要がありません。WaveWearはスポーツウェアであり、医療機器ではありません。オーバーヘッドのリフティングで鋭い痛み、力が入らない感じ、急に動かせなくなる状態が生じた場合は、運動を中止して医師にご相談ください。
コンプレッションギアを着ると、より重い重量を挙げられますか?
コンプレッションギアが筋力を直接高めたり、より重い重量を挙げられることを保証したりするものではありませんが、体の一部にサポート感、保温性、そして安定したフィット感をもたらします。
反復セット中のサポート感:ぴったりフィットするスリーブやコンプレッショントップは、ウォームアップ、本セット、補助種目の間ずっと体に密着します。
部位に合わせたカバー:膝、肘、手首、背中、肩向けの製品から、プログラムで特に使う部位に合わせてサポートを選べます。
テープの準備が不要:WaveWearのAlignX™テクノロジーは、粘着シリコンのテーピングパターンを繰り返し使えるコンプレッションウェアの内側に配置しており、毎回のセッション前に新しいテープを切って貼る手間が要りません。筋力の向上は、あくまでトレーニング、栄養、休養、そして継続的な段階的負荷の積み重ねによって得られるものです。WaveWearは、トレーニングをサポートするアパレルであり、筋力を高めるための器具ではありません。
クリーン、スナッチ、ジャークなどのオリンピックリフトで、WaveWearを着用できますか?
はい。WaveWearの柔軟なニースリーブ、リストラップ、コンプレッショントップは、クリーン、スナッチ、ジャークの際に着用できます。
膝まわりのサポート感:K2 ニースリーブは、オリンピックリフトのプル、キャッチ、立ち上がりの各局面で、膝の動きに合わせて曲がります。
手首まわりのサポート感:H1 リストラップは、フロントラックやオーバーヘッドのバーポジションで、調整できるサポート感を提供します。
上半身のカバー:T20 バック&ショルダー コンプレッショントップは、硬いサポーターのような構造感がなく、肩から背中にかけて柔軟なコンプレッションを提供します。新しいサポートギアは、まず空のバーや軽いセットで試し、挙上の全可動域でフィット感が快適に保たれることを確認してください。
WaveWearと他のサポートアイテムの比較
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| 一般的なニットサポーター | ネオプレンサポーター(5mm以上) | 膝ストラップ | WaveWear | |
|---|---|---|---|---|
| 仕組み | 着圧 | 保温性 | 局所的に圧をかける構造 | AlignX™技術 |
| 厚み | 中程度 | 厚手 | ごく薄い | 薄手 |
| 通気性 | 高い | 低い | 高い | 高い |
| 動きやすさ | 動きを妨げにくい | 動きが制限されやすい | 動きを妨げにくい | 動きを妨げにくい・サポートあり |